司法書士あかまつの事件簿
静岡県沼津市で開業している司法書士赤松 茂のブログです。事件簿といっても、司法書士業務を通じた雑感などが主な記事になります。
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書籍紹介「司法書士という生き方」
司法書士山田茂樹氏が執筆された「司法書士という生き方」が早稲田経営出版より、発行されている。本書は、同社の司法書士受験誌「司法書士WIN」に好評連載されていた「事件は現場で起きている」を単行本用に編集しなおしたものだという。
同氏が取り組んだ実際の事件が紹介されており、司法書士受験生が試験合格のためのモチベーションの維持のためには最適の本であろう。
また、司法書士であっても、同じ司法書士がこのような事件にまで取り組んでいるのか、という刺激を受けるところが多いと思われる。
惜しむらくは、同氏による挿絵がないところであろうか。
詳しくは、こちら。
電子ブックで第1話が読めるので、ご覧頂きたい。
同氏が取り組んだ実際の事件が紹介されており、司法書士受験生が試験合格のためのモチベーションの維持のためには最適の本であろう。
また、司法書士であっても、同じ司法書士がこのような事件にまで取り組んでいるのか、という刺激を受けるところが多いと思われる。
惜しむらくは、同氏による挿絵がないところであろうか。
詳しくは、こちら。
電子ブックで第1話が読めるので、ご覧頂きたい。
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コメント
No title
「司法書士という生き方」本日届きました。
「司法書士という生き方」のサイズは、かなり変則ですね。
新書サイズとも違うようで・・・
同氏の単独著書第1弾のようですので、売れるといいですね。
おそらく新人司法書士のバイブルとなるでしょうから、これから版を重ねることでしょうが。
新書サイズとも違うようで・・・
同氏の単独著書第1弾のようですので、売れるといいですね。
おそらく新人司法書士のバイブルとなるでしょうから、これから版を重ねることでしょうが。
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この書籍がそのなかでどのような地位を占めることができるか。
今後の動静を見守っていきたいところです。
同氏の挿絵は次回作に期待したいところですね(脱オドロオドロシイ画風)!